前回のつづき
こんにちわ♪
スマホだけでも記事を作れると思いますが、
いろいろ煩わしくてブログの更新は主にPC頼みのkey-minoです。
最近、「下書き」という機能を使えるようになりました♪
昨日家に帰ったらWILDなお店からハガキが届いていました。
WILDなお店はちょっと遠いので今回は見送りですね。
さて、前回紹介したSOTOのデュアルグリルですが、
レポの内容に漏れがあったので、
今回少し補足させていただきます♪
こちらが前回紹介した、
SOTOデュアルグリル ST-930。
黒とシルバーのコントラストが素敵です♪
このデュアルグリル、
持つところが無い代わりに、
付属品としてリフターが2本付いています。
このリフターはフタの取り外しや、
本体の移動や回転に使用します。
フタにも本体にもリフターを差し込む穴があります。
片側からしか撮っていませんが、
フタ、本体共に反対側にも穴があります。
フタは片手でも大丈夫です。
もちろん両手でもいいです。
本体も頑張れば片手でいけますが、
けっこう重たいので、
反対側の穴も使って両手で持ち上げるのが安全です。
リフターも2本ありますしね♪
写真を撮るのに片手で持ち上げましたが、
前腕がプルプルしました。(笑)
本体をのけると台座が残ります。
使用していると台座も熱くなります。
台座にはリフター用の穴が無いので、
移動させる時は手袋やタオルを利用して、
火傷しないように注意してくださいね。
回転とはなんぞや。
と思われた方もいるでしょう。
底板と本体の間に空気の通り道を作るために、
隙間を開ける造りになっています。
これで空気の通りがよくなり、
炭が良い感じになります。
逆に消し壺として使用する時は、
隙間を閉じます。
この開閉を行うためには、
本体を45度回転させる必要がありますが、
その時にもリフターを使用します。
開けた時。
閉めた時。
専用のケースも付属されています。
横から入れるタイプの巾着です。
全部入ったら、
巾着の紐を絞って結んでできあがり♪
出し入れは少し面倒かも。(笑)
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