ラナちゃんを自分で修理してみた。

key-mino

2015年04月16日 12:16

こんにちわぁ。

特技はお裁縫、key-minoです♪
嘘です。(笑)
全体的に気温が上がってはきましたが、
やっぱり朝夕は寒いですね。
こういう季節は体調をくずし易かったりするので、
みなさまもご用心を。



今回はラナの修理のお話です♪




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昨年11月、大佐山での撤収時に壊れてしまったラナちゃん。


(写真は下北山スポーツ公園で撮影したものです。)



縫製が解けてしまっただけのようなので、
自分で修理してみることにしました♪



まずは壊れていないところで通常の状態を確認。


ふむふむ、なるほど♪



で、これが壊れた部分。




そして外れたパーツ。


無くさずに取っておきましたよ♪



ここでちょびっと工夫♪
3つ重ねてから縫うのは難しそうなので、
両面テープを使って、




貼り合わせてみました。


パっと見、これで直ったように見えますね。(笑)



意味があるのかないのかはわからないですが、
しっかりひっつくようにしばらくクリップで止めてみました。




家にあったごくごく普通の糸と針。




小学校の家庭科を思い出しながら縫い縫いして・・・、
できました♪


ピント合ってないのはご愛嬌♪



アップで。


おそらく「本返し縫い」という技で、
同じところを往復で縫いました。

実際のテンションに耐えられるのかはわかりませんが、
それなりの出来だと思われます♪



くるくるぅっと畳んで・・・、




ケースに収納完了♪




家で畳むといつもより小さく畳めますね♪



さっそく次回使用時に確認したいと思いますが、
オープンタープにスタイルチェンジしてしまったら、
確認は暫く先になりそうです。
気温と天候次第ですね。



以上、ラナを自分で修理してみたお話、

おしまい♪




<経験者のブログには役立つ情報が満載です♪>





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