ラナちゃんを自分で修理してみた。
こんにちわぁ。
特技はお裁縫、key-minoです♪
嘘です。(笑)
全体的に気温が上がってはきましたが、
やっぱり朝夕は寒いですね。
こういう季節は体調をくずし易かったりするので、
みなさまもご用心を。
今回はラナの修理のお話です♪
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昨年11月、大佐山での撤収時に壊れてしまったラナちゃん。
(写真は下北山スポーツ公園で撮影したものです。)
縫製が解けてしまっただけのようなので、
自分で修理してみることにしました♪
まずは壊れていないところで通常の状態を確認。
ふむふむ、なるほど♪
で、これが壊れた部分。
そして外れたパーツ。
無くさずに取っておきましたよ♪
ここでちょびっと工夫♪
3つ重ねてから縫うのは難しそうなので、
両面テープを使って、
貼り合わせてみました。
パっと見、これで直ったように見えますね。(笑)
意味があるのかないのかはわからないですが、
しっかりひっつくようにしばらくクリップで止めてみました。
家にあったごくごく普通の糸と針。
小学校の家庭科を思い出しながら縫い縫いして・・・、
できました♪
ピント合ってないのはご愛嬌♪
アップで。
おそらく「本返し縫い」という技で、
同じところを往復で縫いました。
実際のテンションに耐えられるのかはわかりませんが、
それなりの出来だと思われます♪
くるくるぅっと畳んで・・・、
ケースに収納完了♪
家で畳むといつもより小さく畳めますね♪
さっそく次回使用時に確認したいと思いますが、
オープンタープにスタイルチェンジしてしまったら、
確認は暫く先になりそうです。
気温と天候次第ですね。
以上、ラナを自分で修理してみたお話、
おしまい♪
<経験者のブログには役立つ情報が満載です♪>
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